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メディカネットは医学部・薬学部・歯学部・難関大に特化し日本の医療業界を担う人材を育成します

Point1 日本の医療業界を担う人材育成

医学部を含む日本の医療業界は、将来の医療を担う本物の人材を求めています。人の命と向き合う“医師”の仕事は生半可な気持ちでできる仕事ではなく、それこそ“本物”でなければできない、通用しない世界です。そういう意味では、医学部受験は自分で乗り越えなくてはならない最初の大きな試練であり、この壁を乗り越えられるかどうかで、医師として将来頑張れるかどうかが試されます。受験は自分自身との戦いでもあります。メディカネットでは大きな壁に挑戦する生徒一人ひとりのために悩み、考え「今できうることを全力で」をモットーに、その大きな壁を乗り越えていくサポートを最後まで全力で行っています。

Point2 完全個別指導

家庭教師メディカでは、志望校合格に向け、個人別カリキュラムを作成します。まず生徒の志望校の合格ラインと現状のギャップを把握し、入試日から逆算しいつまでに何を行えばいいのかを策定します。さらに授業終了後には講師と担任社員が面談を行い、生徒の理解度や定着度などをもとにカリキュラムを見直し、随時軌道修正を行います。これにより、生徒のレベルに適した授業を毎回実施することができます。この【カリキュラムを授業のたびに修正する】ことこそ、入試日までに確実に合格圏に到達させることに繋がっています。

Point3 最高級な指導の提供

家庭教師メディカでは、志望校合格に向け、個人別カリキュラムを作成します。まず生徒の志望校の合格ラインと現状のギャップを把握し、入試日から逆算お預かりする生徒は今後の未来を担う大事な人材です。家庭教師メディカの指導理念は生徒を主役とした教育の原点である“教え育む”教育の実践であり、講師採用基準は業界でもトップクラスの厳しい基準を設けています。具体的には出身大学や経歴に関わらず、全ての講師に「書類選考」「筆記試験」「模擬授業」「面接試験」の4段階の選考を設け、全てをクリアした講師のみが、メディカネットの講師として採用され、大事な生徒の指導を行います。選抜制をとらず数多くの医学科進学者が輩出できる理由は、放任でもなく強制でもなく生徒自身が自ら頑張れる、やる気を引き出す「学習環境」「講師力」「サポート力」にあります。

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